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八千代市覚書
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登録日時 |
2008/6/8 18:01:26 |
登録者名 |
八千代 |
| 対象地域 |
全国 |
登録地域 |
千葉県 |
八千代市覚書
八千代市の北側半分は、下総台地の緑豊かな自然があります。 南側半分は、森を残し、緑の景観に配慮した市街地が形成されています。 市の中央には八千代市のシンボル「新川」が南北に悠々と流れ、人々は釣りや散策を楽しんでいます。八千代市は、首都30キロ圏の位置と交通の便、自然環境の良さから首都圏のベッドタウンとして急激に発展してきました。
平成8年4月、都心に直結する東葉高速鉄道が開通。新しい駅を中心に開発が進み、今後もさらに発展が見込まれています。
八千代市ホームページ 八千代市の公式サイト。回答とともに掲載される「市長への手紙」、歴史や文化財の紹介、観光ガイド
東葉高速鉄道 東葉高速鉄道は、「お客様に信頼され、親しまれる鉄道」をモットーに、平成8年4月、首都圏期待の営団地下鉄東西線(現:東京メトロ東西線)と直通の“都市交通新線”として開業しました。東葉勝田台駅から八千代市・船橋市の中央部を東西に横断し、東西線を経由して都心(日本橋・大手町方面)までダイレクトに結んでいます。
八千代市議会 わたしたちが住んでいる八千代市を快適で住みよいまちにするためには、市民全員がいろんな意見を出し合い、自らの手で実行していくことが大切です。 しかし、市民全員が集まってそれを行うことは、実際にできません。そこで、選挙をして市民の代表を選び,市民に代わって大切な仕事をしてもらう代表者が市議会議員と市長です。
八千代商工会議所 毎月1日、新聞折込み5万部発行『商工やちよ』をpdfで。 八千代市製造業便覧, 工業便覧。工業団地ほか、八千代市内の工場をご紹介。 地域商店街の活性化をめざして。 八千代商工会議所青年部, 青年事業家・後継者・社員が自己研鑚など活動。千葉県八千代市八千代台南1-11-6
八千代市商店会連合会 八千代市内商店会の連絡会で、地域の活性化を目指して活動しています。
八千代高校鼓組 和太鼓と篠笛のアンサンブル 千葉県立八千代高等学校和太鼓芸能集団鼓組のイベント Japanese drum/ 10/13.学園前通り商店街「秋祭り・歩行者天国」 ... 千葉県立八千代高校和太鼓芸能集団鼓組の演奏会 Japanese drum http 同日.NHK・FM千葉「まるごと千葉60分」で中継
八千代市教育委員会
八千代市立図書館 八千代市立図書館は、街中の身近な図書館として親しまれています。地域に即した、皆様の暮らしや仕事に役立つ図書館を目指して、活動しています。
八千代市市民会館 市民会館は、八千代市の文化・教養活動の中心的な施設です。 1,260席・車いす5席の大ホール、457席・車いす2席の小ホール、大小の会議室、和室があります。 八千代市市民文化祭を始め、各種講演会、歌謡ショーなどいろいろな行事や催し物に使われています。 また、市民会館では、施設の貸し出しの他に、市民の皆さんに喜んでいただけるような自主事業を行っています。 なお、運営は八千代市文化・スポーツ振興財団に委託されています。
千葉県高等学校文化連盟
千葉県 四方を海と川に囲まれ、水と緑の豊かな自然に恵まれた千葉県は、首都圏の東側に位置し、太平洋に突き出た半島になっています。南東は太平洋に面し、西は東京湾に臨みます。また、北西は東京都と埼玉県に、北は茨城県に接しています。 千葉県教育委員会 フルルガーデン 八千代 イトーヨーカドー 八千代店 http://www.bunka.go.jp/
八千代
八千代のあゆみ 旧石器時代 :約3万年前からこの地に人が住む(村上、萱田遣跡)
古墳時代 :新川流域に豪族が住む(桑納、神野古墳)
承平年間(931〜938年) :最古の漢和辞書「倭名類聚抄」に印旛郡村神(村上)郷の名が記される
元和元年(1615年) :佐倉藩主土井利勝が、江戸から佐倉に至る道(現成田街道)を開く
享保9年(1724年) :平戸の染谷源右衛門が印旛沼の開削を始める。資金難で中止
安永9年(1780年):島田の信田治郎兵衛らが印旛沼の開削を幕府に願い出る。田沼意次の失脚で中止
天保14年(1843年):幕府が印旛沼開削。水野忠邦の失脚で中止 ________________________________________
明治5年(1872年) :大和田郵便局開設
明治6年(1873年) :米本小学校(現阿蘇小)、出戸小学校(現大和田小)、東小学校(現睦小)、村上小学校が開校
明治22年(1889年) :大和田村など7村が合併、大和田村となる。桑納村など11村が合併、睦村となる。米本村など7村が合併、阿蘇村となる
明治24年(1891年) :大和田村が町制を施行、大和田町になる
明治39年(1906年) :千葉電灯が大和田街道に送電塔設置
大正9年(1920年) :阿蘇村で梨づくりが始まる
大正15年(1926年) :京成電鉄成田線開通、大和田駅が開業
昭和20年(1945年) :B29、米本地域を空襲。死者11人でる
昭和23年(1948年) :東洋バス、大和田〜岩戸間で開通
昭和29年(1954年) :「八千代町誕生」干葉郡大和田町と睦村が合併、八千代町が生まれる。同年9月印旛郡阿蘇村を合併、人口15,618人
昭和31年(1956年) :京成八千代台駅開業
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